8ヶ月前にもなるか。
ストレートパーマもさすがに効果無くなったんで、9時からたくまを一時保育に預けて美容院へ向かう。
保育園の駐車場ですでに察し半端じゃない泣き方。。
あああ、すまんのぅすまんのぅ。。。産んだら乳張るし行けないんだよー。行かせてくれー!
と置いてきた。
結構心が痛む。。
夕方迎えに行き「○○たくまお願いしまーす」と玄関のマイクに向かって話すと
「ぎゃあ!うわぁあん!!」と泣き声が遠くから聞こえてきた。
涙をぼろぼろ流し、鼻水2本垂れ、ヨダレもだらだら。
「お母さんの声が聞こえたらもう『おかあさん、おかあさん』で」と言われる。
昼寝はもらった水ヨーヨーをしっかり握り締めて12時半から2時間したらしい。
ちょっとかわいいな、と思ってしまった。
★集計結果☆
Yoyです。
えとですね。集計結果出ましたですねハイー。
引っかかったのは・・・、
4人です(ワラw
いやぁ、時間帯と投稿記事数を変えてみたら多分20人は軽く引っかかったと思いますw
今回はまぁシケてた運が良かったと思うべきですね(笑
またいつかやるかもしれませんよ。
あ、それとカウンターの数値はちゃんとした数に戻しておきました。
良い機会なのでこのままこのカウンター使用し続けます。
可愛いっしょ?コレ。
今日は、GODさんヤバかったよね、お腹(ワラw
悪いモン食べたんじゃないの
ホラ、川とかで・・(笑w
PepeとMimiのカレンダー探してみようかな・・・(w
どこで見たんそんなの(^^; 教えてね★
あ、それとコレ見た方が良いよ。
絶対損しちゃうよ見ないと。↓↓
http://www.jumping-lao.com/
っていうかアドレスがもう私のツボにハマったんですけど(笑w
オカンが3人おりまっせってことです。
といっても複雑な家庭じゃないんでww
かしこで気分屋のオカン。
この人にかなり似てるような似てないような。
ダメなとこはオトン似。
家ではオッサンと呼ばれてる。
交友の広いオカン。
電撃ネットワークの南部虎弾と友達だったり。
謎の多い人だった。
1年くらい音信不通。
ストーカーに悩まされてたらしいよ。
おもろいオカン。
絵がうまい。
引き笑い。
馬鹿トーク。
今日プレゼントもらった。
姪っ子の為のグッズとか雑貨とか
ぁゃιぃ玩具とかwwwww
使い道はあるのか・・・
写真うpするべきなのか・・・
いあ、ダメだなww
気になる人は個別に教えますww
23日のロシア市場、小幅続落 原油相場と欧州株の下落でつれ安
ロシア株式市場は小幅続落 ロシア統一電力システムズがMICEX指数からの除外が発表され急落
23日のロシア株式市場は小幅続落した。取引時間中を通じて原油価格が下落したことや、ドイツ大手銀が巨額の評価損を計上する見通しを公表して欧州株が下落したことでロシア市場もつれ安となった。MICEX指数は前日比0.44%安の1673.59、RTS指数は0.33%安の2159.04で取引を終えた。
ただこの日も下落の主役はロシア統一電力システムズ(EESR)だった。同社株は電力産業再編に伴う解体計画により、6月6日までに上場廃止となる。23日には上場廃止に先立ちMICEX取引所が、同社普通株と優先株ともに4月30日をもって各株価指数から除外すると発表した。当初5月15日までに除外するとしていたが、RTS取引所に歩調を合わせることになった。
株価指数の構成銘柄から除外されると、指数に連動して運用する投資信託や投資家は、銘柄の入れ替えを迫られる。除外銘柄を投資対象からはずし、新規採用銘柄を新たに組み入れることとなる。投資家は指数構成銘柄の入れ替え日に取引を集中させると、当日の株価変動により思わぬ損失につながるため、入れ替え日前後に徐々に組み替えを行うのが一般的だ。
ロシア統一電力システムズ株はこの日3.82%の下落となり、21.247ルーブルで取引を終えた。この3日間の下落率は9.69%となった。
新規採用銘柄は以下の通り
☆MICEX指数(30銘柄)
ポリメタル(PMTL)
23日終値 197.57ルーブル (前日比 1.06%安)
取引単位 1株 (約 873円)
水力卸売電力 (HYDR)
23日終値 1.819ルーブル (前日比 5.80%安)
取引単位 100株 (約 804円)
☆MICEX 10 指数(10銘柄)
タトネフチ(TATN)
23日終値 154.19ルーブル (前日比 0.86%高)
取引単位 1株 (約 681円)
米国株は反発 業績動向に一喜一憂、金融株が下げる一方、海外事業比率の高い銘柄が買われる
米国株式市場は反落。業績動向に敏感に反応する神経質な展開が続いたものの、終値では前日比小幅上昇となった。米金融保証会社(モノライン)最大手アムバックの決算が市場予想を上回る赤字となったことで、同社株は前日比4割以上下落した。金融機関の信用損失に対する懸念が広がり金融株が売られたものの、格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)が同社の格付けが引き下げられることはないとの見通しを示したことで、市場全体へ悪影響は限定的であった。
一方航空機製造のボーイングやタバコのフィリップ・モリスなど海外売上比率の高い企業には好決算が続き、海外需要は引き続き堅調、との見方が広がって指数を押し上げた。またデータ・ストーレッジ大手のEMCや半導体大手ブロードコムが好業績を発表し、さらに前日好決算を発表したヤフーに提示した買収額を引き上げる意向のないことを明らかにしたマイクロソフトが上昇して、ハイテク株が堅調であった。ダウ工業株平均は前日比0.34%高の12763.22で取引を終えた。
債券市場では、過去最大規模となる2年債入札が順調であったことで短期債がしっかりした一方、24日に5年債の入札を控えていることで長期債が売られた。
為替市場では、ユーロ圏4月の製造業景況指数が弱く、ベルギー4月の景気先行指標が前月から急落していたことで、欧州全体の景況感が悪化している、との連想が広がった。さらにルクセンブル首相兼財務相が急ピッチなドル安が経済成長を抑制するとの懸念を示唆したことで、ユーロが対ドルで反落となった。
ニューヨーク原油、小幅続伸 原油在庫は増えたものの、石油製品在庫は減少
ニューヨーク原油先物は、小幅続伸。注目の米週間石油在庫統計で原油在庫は市場予想を上回る増加を示したものの、ガソリンや灯油の在庫が減少したことで、市場への影響は相殺された形となった。1バレル=118ドル台で取引を終えている。一方ガソリン先物は史上最高値を更新している。
金先物は米ドルが対ユーロで反発したことで下落し、3週間ぶりに1オンス=900ドル台を一時割り込んだ。ドルが対ユーロで米反発したことで商品市場は銅や小麦を中心に下落するものが多かった。
(提供:ARUJI GATE証券株式会社)
※この記事は、日本初のロシア株 取扱証券会社であるARUJI GATE証券株式会社の提供です。日本で実際にロシア株の売買ができるほか、ロシアおよびロシア株に関する詳細な情報を発信しています。URL: http://www.arujigate.co.jp/
W3Cは、国際化されたXMLコンテンツの実現を容易にする最新の標準として「ITS 1.0」を公開した。本仕様を採用することで、地域ごとの言語や文化などの要件を満たすよう、コンテンツのローカライズを低コストで実現できる。
11月コール市場の外銀取手残高は6.8兆円、5カ月ぶり増加 (世界日報)
【東京 11日 ロイター】 日銀が発表したコール市場残高によると、11月の資金取り手別平均残高の中で、外国銀行分は6兆8627億円となり、5カ月ぶりに増加した。 外銀の取り手平均残高は2005年末までは2兆円程度にとどまっていたが、その後急激に増加。今年4月には9兆6193億円と、現行統計で遡及(そきゅ...
6日のロシア市場は乱高下 石油大手各社が独占禁止局への書類提出を怠ったとの報道に一時年初来安値を更新
6日のロシア株式市場は乱高下した。5日の米国市場が急進し、アジア市場も堅調だったことで、反発して寄付いた。しかしMICEX指数は1450に届かず、上値の重さが意識されていたところへ、ロシア連邦独占禁止局が石油大手各社に要請していた、ジェット燃料、ディーゼル燃料などのカルテル締結の疑いに関する書類提出が8月1日の期限までになされていないと公表し、政治的リスクを懸念した売りに相場は急落した。海外投資家による処分売りが主力株に出て、MICEX指数は30分足らずで高値から6%近く急落し、一時1352.37と前日比3.22%まで下落、年初来安値を連日で更新した。ただルクオイル(LKOH)が書類は提出済み、との声明を出したことで急反発に転じ、2時間ほどで下落分をほぼ取り戻し、その後は1400から1420のレンジでもみ合ったままこの日の取引を終えた。MICEX指数の終値は前日比1.05%高の1412.09、RTS指数は2.60%高の1814.60。
非鉄最大手ノリリスク・ニッケル(GMKN)は昨日の主要株主間の持ち株取引報道に関し、不透明要素が多過ぎる、との見方が強まり4.11%安、この取引に関係する産金最大手ポリュス・ゴールド(PLZL)は1.94%安と足を引っ張った。石油関連は結局高いものが多く、ルクオイルが2.35%高、ロスネフチ(ROSN)は2.24%となった。また純利益が3倍以上となったと発表したノヴォリペツク製鉄(NLMK)が3.60%高となり、好業績に素直に反応した。資源国から投資資金を引上げる動きが続き、このところ業績にほとんど反応しない地合いが続いたていたが、市場の反応も徐々に変化しつつあるのかもしれない。
7日のロシア市場はほぼ小幅上昇で寄付きそうだ。米国市場は続伸したが、これはドル高や市場予想に反して原油在庫が増えたことで原油先物が下落したことが影響している。ロシア市場にとって上昇は限定的であろう。
(提供:ARUJI GATE証券株式会社)
※この記事は、日本初のロシア株 取扱証券会社であるARUJI GATE証券株式会社の提供です。日本で実際にロシア株の売買ができるほか、ロシアおよびロシア株に関する詳細な情報を発信しています。URL: http://www.arujigate.co.jp/
コムスン問題で介護事業が安心して頼める状況にないことが分かった。ここで分かったもっと大事なことは「これから誰が介護や福祉を担うのか」。高齢化に直面する団塊世代の介護事業へのかかわりについて考えたい。
サッカー=フランス代表MFナスリ、アーセナルと契約 (世界日報)
6月23日、サッカーのイングランド・プレミアリーグ、アーセナルが、フランス1部のマルセイユに所属する同国代表MFサミル・ナスリ(左)と契約を結んだことが分かった。写真は5月、トゥールーズで撮影(2008年 ロイター) [拡大] 【パリ 23日 ロイター】 サッカーのイングランド・プレミアリーグ、アー...
金融庁は4日、消費者金融準大手の三和ファイナンス(東京都新宿区)に対し、本社主導で違法な取り立てを行っていたなどとして、国内415の全店舗(無人店を含む)について43〜66日間の業務停止命令を出した。貸金業者への全店業務停止命令としては最長の処分となる。 昨年の立ち入り検査で、債務者の家...
【5月20日の必読記事】森永卓郎:公務員住宅を廃止して公平な社会に
道路特定財源の暫定税率廃止は、わずか1カ月の短命に終わってしまった。だが、国会で...
最近、メタボリックシンドロームの話題が毎日のようにメディアに登場する。私事で恐縮だが、評者も先日いきなりTVクルーにマイクをつきつけられた。なんでもニュース番組のメタボ特集ということで、街角インタビューを受けたのだ。TVの威力はすごく、その後しばらく、「TV出てたよね!」というメールや...
日経平均株価は297円安と大幅続落、金融株中心に全面安商状=東京株式市場・13日前場
13日前場の東京株式市場は、日経平均株価が前日比297円02銭安の1万3006円58銭と大幅続落。金融株中心に幅広く売られ、騰落銘柄数は値下がり1480(値上がり146)と全体の86%強に達し、全面安商状となった。東証1部の出来高は9億5414万株、売買代金は9682億円だった。
12日の米国株式市場でダウ工業株30種平均が3日ぶりに大幅反落した流れを受け、寄り付きから売り先行。米金融機関の業績悪化懸念から、銀行、証券など金融株の下げがきつく、指数を押し下げたほか、「不動産や中堅ゼネコンの業績悪化なども不安感をあおった」(ちばぎんアセットマネジメント・専務取締役の安藤富士男氏)といい、売りが広がった。1ドル=108円台後半へのドル安・円高推移も重しとなり、先物の仕掛け売りを交え、日経平均株価の下げ幅は一時300円超、1万3000円を割り込む場面もあった。
東証業種別株価指数では、全33業種中31業種が下落。米金融株安を受け、三菱UFJ 、新生銀 など銀行株や、野村 、新光証券 など証券株に売りが先行。第1四半期で営業67%減益となり、ゴールドマン証が投資判断「中立」に引き下げたT&DHD や、損保ジャパン など保険株も売り優勢。フィデック 、オリックス などノンバンク株も下押した。住友不 、東急不 など不動産株も軟調。円高推移を背景に、アドバンテス 、ソニー など値がさハイテク株も売られた。
半面、郵船 、商船三井 など海運株が堅調。ほか、7&iHD や、三菱マ 、塩野義薬 などが買われ、指数寄与度上位となった。
[ 株式新聞ダイジェスト ]提供:モーニングスター社
コマツ物流のパレット管理の仕組みは、次の通りである。輸送対象は、コマツグループの現地法人が英国で生産する建機に使うシリンダやラジエータなどの部品である。コマツの郡山工場ではシリンダを生産し、それを専用パレットに載せる。そしてコマツ物流の物流センター(川崎キットセンター)に出庫する際に、ICタグを読み取る。ICタグの読み取りは、すべてハンディ型リーダーを使う。
AD: 必要なものをオールインワンで提供!《富士通ブレードサーバ》
ブレードサーバ導入の障壁を打破“IT要員の不足”や“スキルが未熟”など中堅・中小企業の悩みや不安を即解決。
【ロンドン】ハリウッドの超大物アクションヒーロー、シルベスター・スタローンとアーノルド・シュワルツェネッガーが、インド映画史上最高の制作費9億ルピー(約22億6000万円)をかけたボリウッド映画に出演する。
インドでも人気の名作「ロッキー」や「ランボー」シリーズで有名なスタローンと、「ターミネーター」と現カリフォルニア州知事として有名なシュワルツェネッガーがボリウッドスターと共演するのは初めて。
出演が決まったのは、サジード・ナディアドゥワーラー氏がプロデュースする12月公開予定の「カムバクト・イシュク」。本作には、ボリウッドの大物俳優アクシャイ・クマールや、カリーナ・カプールも共演する。
「カムバクト・イシュク」は、インド人スタントマンがハリウッドに進出するというストーリー。新しい土地で一躍大成功を収めるものの、本当の愛を探して苦悩する主人公を描く。撮影はハリウッドのユニバーサル・スタジオにて行われ、監督のサビール・カーン氏にとっては本作が監督デビュー作となる。
プロデューサーのナディアドゥワーラー氏は、本作においてハリウッドの2大大物の出演が実現した背景として、インド映画市場の成長とコスト削減に熱心なハリウッドの製作スタジオがボリウッドとの提携を深めているという点を挙げた。
同氏は「われわれの製作会社には明確なヴィジョンがある」と述べた上で「この映画の舞台はハリウッドなのだから、ハリウッドからキャストを抜擢することはとても理にかなっている。最高のキャストを選出したのも、『カムバクト・イシュク』は我々が最も力を入れた冒険作なので、最高のものを作るために妥協を許したくなかった」とコメントした。
本作の脚本づくりに長い時間を費やしたというサビール監督は、今回のボリウッドとハリウッドの共演に「長年の夢が実現した」と興奮を隠せない様子。「最高のプロデューサーのおかげで不可能が可能になった」とナディアドゥワーラー氏への賞賛も付け加えた。